頭文字D THE MOVIE
Initial D THE MOVIE
中国語がほんの少しできる芭蕉が、中国語の学習用に DVD を買ってみました。
買った後気づいたのですが、あれ?、広東語だった~~~^^;
一部分聞き取れる単語があるのですが、意味は全然解らないです。
だけど、そんなの関係なくカーチェイスシーンは見ものです。
5.1 ch スピーカーがあると音が体の中を通り、迫力満点。
カーレース好きの芭蕉には言葉とか関係なく、満足でした。
だけど、不詳この芭蕉、実際にこんな運転しませんよ。
ゴールド免許なのだ^^
AE86 vs GT-R
この芭蕉は原作を知らないのです。
原作を知っている人達からは怒られるかもしれませんが、
広東語の方がかっこよかったです。
でも、日本人は吹き替え版で見るんだろうなぁと思うのです。
なので、広東語での途中のカーチェイスシーンを載せておきます。
興味があるならこちらで買えます。
日本語と広東語を聞き比べてみるのも面白いかも。
DVD 5.1 ch サラウンド・システム
あと、5.1 ch スピーカーがあると尚面白いと思います。
今の DVD は結構対応しているので、音の迫力が全然違います。
ちなみに、こういうのを買えばいいんじゃないかと思うのを下に載せておきます。
要するに 「ホーム シアター」 ですよ!
Pioneer DVD 5.1 ch サラウンド・システム
Smart theater363 (HTZ-363DV)
挿入歌 「一路向北 ・ All The Way North」
CD は「11月的萧邦 ・ November's Chopin」です。
日本語版と広東語版は音楽も違います。
芭蕉は周杰伦ファンなので、CD も買ってしまった。
お金ないのに・・・。トホホ・・・。
中国に興味があったりしたら、一度聞いてみてもらいたいです。
上の CD には主題歌の「飄移 ・ Drifting」も入っています。
蛇足ですが、日本語「周杰倫」 簡体字「周杰伦」 繁体字「周傑倫」 英語「Jay Chou」
日本では英語をそのまま「ジェイ・チョウ」と紹介してある所もありました。
名前多すぎ^^;
それにしても、周杰伦かっこいいですなぁ。
俺も生まれ変わったらこういう男になりたい。
まぁ、生まれ変わってもなれそうも無いのであります^^;


